ターンするときに重要なのは〇〇をボールから遠ざけること!

今回は、ターンするときに相手とボールの間に自分の体を入れるトレーニングをご紹介します。

ボールを奪われないためには、相手とボールをできるだけ離すことか重要です。

これはターンする時も同じで、相手の近い位置でターンを行うよりも、少しでも遠い位置で行ったほうが相手に奪われません。

そこで、動画を参考にしながら詳しく解説していきます。

ターンするときに体を入れるトレーニング

トレーニング方法

  • 対面の位置にそれぞれマーカーを1つずつ置き、ポイントを作る。
  • ポイントの片方がドリブルで中央に向かい、もう片方は走って中央に向かう。
  • ドリブルしている選手は、走ってくる選手が近づいてきたら、どちらかの足でボールに触りターンする。
  • ターンするとき、ボールを触ったほうの足で踏み込んで、相手とボールの間に体を入れる。
  • これらを交互に行う。

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