ダイヤモンドパス 〜視野の広さとプレー判断能力を同時に高めよう!~

今回は、視野の広さとプレー判断能力を高めるトレーニングをご紹介します。

視野が広い選手はその場の状況に適した、正しいプレーが選択でき、瞬時にプレーを変えられる選手です。

そこで、実際に桐蔭学園が行なっているトレーニングを参考に、視野の広さとプレー判断能力を高めるトレーニングを詳しく解説していきます。

視野の広さとプレー判断能力を高めるトレーニング

トレーニング方法

  • 4つのポイントをつくり、ダイヤモンドの形を作る。
  • それぞれに2人ずつ並び、ボールを2つ用意。
  • 対面でボールを1つずつ持ち、パスが被らないように左右もしくは対面の選手にパスを出す。
  • パスを出したら出した方向に走る。
  • これを繰り返し行う。
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