SBの選手必見!攻撃を活性化させる対角線へのロングパス技術を習得しよう!

今回は、SBが狙うべき対角線のロングパス技術についてご紹介していきます。

現代サッカーでは、DFラインからの組み立て技術が非常に大切です。

SBの選手はラインを背にし、体を中央に向けてプレーできるため視野を広げながらプレーできます。

そこで習得きてほしい技術が、対角線のロングパス。このパスが出せると、SBの位置から攻撃を活性化させられます。

そこで、SBの対角線のロングパスのトレーニング方法やプレー動画を参考に詳しく解説していきましょう。

対角線のロングパスのトレーニング

トレーニング方法

  • 右サイドでボールを持つ。
  • 逆サイドの選手は前にフリーランを行う。
  • 右サイドの選手はフリーランの選手に合わせて、対角線にロングパス。
  • ロングパスを受けた選手はクロスを上げる。
  • 中央の選手がシュート。
  • 左右交互に行う。

 

詳しく解説

まずはこちらの動画最初の序盤のプレーをご覧ください。

こちらでは、SBからの対角線のロングパスがいくつか見られます。

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