【角度をつけたシュート練習紹介】打ちやすい位置にボールを置くことの重要性とは!?

スタディサプリTOEIC対策パーソナルプラン
7日間無料体験&2021夏得キャンペーン8月度実施中!夏得キャンペーン月額5,408円~でオンライン完結型TOEIC対策パーソナルプランが受講可能。目標達成に向けた全体学習プランが担当コーチより作成され、マンツーマンで問題を解決。更にプログラム修了後、ベーシックプランが32,736円お得になるクーポンも配付中です!
詳しくはスタディサプリを無料で体験する方法をご覧ください

無料体験だけでなくキャッシュバックなどの入会特典の実施状況を知りたい方は【最新2021年8月】スタディサプリのキャンペーンコード・クーポン情報をご覧ください

今回は、角度をつけたシュートトレーニングをご紹介します。

シュートを打つとき、右利きであれば右側、左利きであれば左側にボールが置いてあったほうがシュートがしやすいです。

ゴールを決めるために、少しでも自分がシュートを打ちやすい位置へコントロールすることが重要になります。

そこで、動画を参考にしながら角度をつけたシュートのトレーニング方法を詳しく解説していきましょう。

角度をつけたシュートトレーニング

トレーニング方法

  • マーカーを数枚用意し、ペナルティエリアラインに沿ってマーカーを並べる。
  • その真ん中からセンターサークル方向に向かってマーカーを2つ置く。
  • ボールを持ち、ペナルティラインに向かってドリブル。
  • マーカーの2つ目に来たら、左右どちらかに角度をつけてボールを運ぶ。
  • そのままシュート。

詳しく解説

まずはトレーニングの参考に、こちらの動画をご覧ください。

動画:youtube[Basic Youth Soccer Drills – Shooting] ※日本語字幕でご覧ください。

このトレーニングのポイントは、「角度をつけることでシュートを打ちやすい位置にボールを置くこと」です。

右利きだった場合、右側にボールを置いたほうがシュートが打ちやすくなります。

シュートが打ちやすくなるということは、より良いシュートが打ちやすくなるのです。

まずはどの位置にボールを置けば、しっかり踏み込んで足を振ってボールを蹴れるのかを理解することが大事になります。

そしてこのトレーニングにはもう1つポイントがあり、角度をつけたシュートをもう1段階レベルを上げると、「相手からボールを少しずらしてシュートできる技術」に繋がるのです。

このシュートが打てるようになるために、まずは今回ご紹介したトレーニングを行い、シュートを打つ前に角度をつけること。打ちやすい位置へボールを運ぶことを意識して行いましょう。


◆関連記事◆
【FW必見】得点力アップ!ゴールを決めやすくする7種のシュート紹介!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です