小さくても関係ない!日本代表の10番・中島翔哉のプレーを参考にしてドリブルスキルやキックを磨こう!

トップ下とウイングで決定的な仕事をするプレー

中島翔哉選手について紹介します。167cmと非常に小柄ながらも、それを生かして俊敏なドリブルと強烈なシュートを繰り出すプレーヤーです。

フィジカル面で難がありながらも。トップ下とウイングで決定的な仕事をするプレーを見ていきましょう。

動画=YouTube[中島翔哉【異端な才能】#20 Shoya Nakajima プレースタイル]

・ドリブルで切り込んでからのサイドチェンジやスルーパスなどのゲームエイク
・両足で様々な球種かつ高精度なシュート
・相手DFの逆をつき、取られないドリブル

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ペットが練習相手

中島選手は学生時代から愛犬が練習相手です。

愛犬からボールを奪われないようにボールをキープし続けたり、一緒にランニングしたりしています。また中学時にはブラジルへのサッカー留学を3度経験しています。ポルトガルとブラジルは言語が同じなので、これがポルトガルで成功できた理由の一因となったのではないかと考えられます。

まとめ

今回は中島翔哉選手について紹介しました。

ボールを持ったら、積極的に仕掛けて強引に抜きに行く姿勢は日本人には珍しく見習わなければなりません。

小柄でフィジカルが弱くとも、海外クラブで活躍できるということを証明していくれています。これから日本サッカーを引っ張っていく中島選手に期待しましょう。

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