中盤の選手必見!「前線にボールを運ぶためのドリブル」を成功させるのに意識するべきポイントとは?

今回は、久保建英選手のユース時代のプレーを参考に、中盤の位置からボールを運ぶときに何を意識するべきなのかについてご紹介します。

現代サッカーでは、中盤からボールを運ぶ技術は不可欠です。

ボールを運ぶことで相手DFを前に引き出せ、その瞬間に味方選手がフリーになります。

そこで、久保建英選手の動画を参考に、中盤の位置からボールを運ぶためには何を意識するべきなのかについて、詳しく解説していきましょう。

中盤の位置からボールを運ぶためには

まずは久保建英選手のユース時代のプレーをご覧ください。

この動画の中で見てほしいのが、2:05の場面です。

中盤の位置からボールを運ぶためには、的確な目的を持ってプレーしなければいけません。

何も考えず前に出るということは、中盤のスペースを空けるだけでなく、ボールを奪われた場合のリスクも高まります。

そのため、中盤からボールを運ぶためには、あるプレーを意識して行わなければいけません。

そのあるプレーとは、いったいどんなプレーなのでしょうか。

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