【動画付】サッカーに必須な筋肉を「10種の自重トレーニング」で鍛えよう!

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10種類の自重系トレーニング

今回はサッカーに活かせる「10種の自重トレーニング」を紹介します。
自重トレーニングは「いつでもどこでも鍛えられて、時間と場所を選ばない」メリットが魅力です。
具体的には以下2点に絞ってお伝えします。

・自重トレーニングで意識するポイント2つ
・【動画付】自重トレーニング10種に挑戦!

動画でわかりやすく紹介するので、ぜひご一読ください。

自重トレーニングで意識するポイント2つ

©Photo:Unsplash.com[Jonathan Borba]

・回数を多めに行う

自重トレーニングは、バーベルやダンベルなどと比べて負荷が少ないです。
そのため、回数を多めに設定しないと筋肉への刺激が少なく、発達も遅くなります。
そこで回数を多めに行い、筋肉を追い込むことで1回ごとの負荷の少なさをカバーしましょう。

・正しいフォームで行う

すべてのトレーニングに言えることですが、自重トレーニングでも「正しいフォームで行う」ことが重要です。
間違ったフォームは、故障しやすい体になりやすいからです。
そのため正しいフォームを、常に意識してトレーニングしましょう。

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【動画付】自重トレーニング10種に挑戦!

こちらでは、自重トレーニング10種を紹介します。

下半身、体幹を鍛えられるトレーニングが中心です。
継続して行うことで、体のキレに変化が現れます。
先述した「回数を多め」と「正しいフォーム」の2つのポイントを意識して取り組みましょう。

動画=YouTube[10 Explosive Speed Exercises | No Equipment/Bodyweight Training You Can Do Anywhere

*日本語字幕でご覧ください。

【10種のトレーニングメニュー一覧】

1.ジャンプスクワット
2.ジャンプランジズ
3.ラテラルバウンズ
4.スキップ
5.リバースランジニードライブ
6.タックジャンプ
7.ハイニーズ
8.ヒールフリックス
9.ニーリングジャンプ
10.カルフジャンプ

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