【動画付】サッカーに必須な筋肉を「10種の自重トレーニング」で鍛えよう!

スペインサッカー ラ・リーガを24時間楽しめるWOWOWが無料トライアル実施中
スペインサッカー ラ・リーガを見るならWOWOW!月額2,530円(税込)で毎節5試合生中継に加えて24時間スペインサッカー見放題!サッカー以外にもほかのスポーツも盛りだくさん!
期間限定

『お申込み月無料トライアル』を実施中です!詳しくは上記リンクからご確認ください!

今回はサッカーに活かせる「10種の自重トレーニング」を紹介します。
自重トレーニングは「いつでもどこでも鍛えられて、時間と場所を選ばない」メリットが魅力です。
具体的には以下2点に絞ってお伝えします。

・自重トレーニングで意識するポイント2つ
・【動画付】自重トレーニング10種に挑戦!

動画でわかりやすく紹介するので、ぜひご一読ください。

自重トレーニングで意識するポイント2つ

・回数を多めに行う

自重トレーニングは、バーベルやダンベルなどと比べて負荷が少ないです。
そのため、回数を多めに設定しないと筋肉への刺激が少なく、発達も遅くなります。
そこで回数を多めに行い、筋肉を追い込むことで1回ごとの負荷の少なさをカバーしましょう。

・正しいフォームで行う

すべてのトレーニングに言えることですが、自重トレーニングでも「正しいフォームで行う」ことが重要です。
間違ったフォームは、故障しやすい体になりやすいからです。
そのため正しいフォームを、常に意識してトレーニングしましょう。


【動画付】自重トレーニング10種に挑戦!

こちらでは、自重トレーニング10種を紹介します。

下半身、体幹を鍛えられるトレーニングが中心です。
継続して行うことで、体のキレに変化が現れます。
先述した「回数を多め」と「正しいフォーム」の2つのポイントを意識して取り組みましょう。


*日本語字幕でご覧ください。



【10種のトレーニングメニュー一覧】

1.ジャンプスクワット
2.ジャンプランジズ
3.ラテラルバウンズ
4.スキップ
5.リバースランジニードライブ
6.タックジャンプ
7.ハイニーズ
8.ヒールフリックス
9.ニーリングジャンプ
10.カルフジャンプ



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です