【腰痛持ちの高校生向け】体幹トレ、バックブリッジを紹介!

この記事は「腰痛なかったら、もっと楽しくサッカーできるのになー」と悩んでいる高校生向けです。バックブリッジを行えば、腰痛になりにくい身体が手に入り、楽しくサッカーができます。

紹介する内容は3点です。

・バックブリッジで鍛えられる部位
・腰痛に効果がある理由は?
・バックブリッジのやり方

30秒ほどで読めます。
バックブリッジをマスターして、腰痛になりにくい体を手に入れましょう。

バックブリッジで鍛えられる部位

バックブリッジで鍛えられる部位は3箇所です。

大臀筋:お尻の後ろ側にある。
大腰筋:骨盤の中ほど〜骨盤〜太もも付け根まで伸びている。
脊柱起立筋:首下あたり〜骨盤をつなぐように背骨にそって付いている筋肉。

腰痛に効果がある理由は?

腰痛の原因に、姿勢の悪さが挙げられます。
猫背や身体に無理な姿勢を取ると、腰に大きな負担となるからです。

バックブリッジを行うと良い姿勢に欠かせない、大臀筋、大腰筋、脊柱起立筋が鍛えられて、腰痛を和らげることができます。

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