CBが攻め上がったときのリスク管理をチーム内で徹底させよう!

スタディサプリTOEIC対策パーソナルプラン
7日間無料体験&2021夏得キャンペーン8月度実施中!夏得キャンペーン月額5,408円~でオンライン完結型TOEIC対策パーソナルプランが受講可能。目標達成に向けた全体学習プランが担当コーチより作成され、マンツーマンで問題を解決。更にプログラム修了後、ベーシックプランが32,736円お得になるクーポンも配付中です!
詳しくはスタディサプリを無料で体験する方法をご覧ください

無料体験だけでなくキャッシュバックなどの入会特典の実施状況を知りたい方は【最新2021年8月】スタディサプリのキャンペーンコード・クーポン情報をご覧ください

最近ではCBの選手でも前にボールを運ぶ技術が求められるようになってきました。スペースのない中で、CBは前を向いてボールを持てるポジションでもあり、そこからどう展開していくかが重要です。しかしCBがドリブルでボールを運ぶプレーは良い点もあれば、悪い点もあります。

そこで今回は、CBが攻撃で攻め上がるときに気をつけるべき点と、リスク管理についてご紹介していきましょう。

CBが攻め上がったときに気をつけるべきこと

CBが攻め上がったときにまず気をつけるべきことは、CBの選手がもともといたポジションが空いてしまうということ。もし攻め上がったCBがボールを取られてしまうと、そのスペースを使われ失点するリスクが高まります。

空いたスペースをどの選手がカバーするのかをしっかりと明確にしなければいけません。例えばCBがドリブルで攻め上がったら、ボランチ・MFが下がってCBの位置に入る。もしくはSBが上がらずにスペースを埋めるなど。

チームによってやり方は様々ですが、必ず空いたスペースを埋めることを意識して下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です